February 25, 2010

1880年代の日本

 そんな写真が残っていたんですね(^o^)
■イタリア人写真家が撮影した1880年代の日本の風景や風俗を伝える貴重な写真 - GIGAZINE
■Adolfo Farsari – The Man Who Shot Old Japan | Quazen
 なんだか不思議な懐かさと異世界感が漂っていて素敵です。

Posted by roku at 12:13 AM | | TrackBacks(0) | Permalink

February 02, 2010

英語のリスニング教材にちょうどええ!CNNやCBSのニュースを音声解析して一発検索

 音声とテキストが並行しているところが面白いですね。たしかにこれは便利!(^o^)
■Voxalead News
■英語のリスニング教材にちょうどええ!CNNやCBSのニュースを音声解析して一発検索。『Voxalead news』 - らじおったー

Posted by roku at 12:40 AM | | TrackBacks(0) | Permalink

January 24, 2010

留学を目指す人のためのTOEFL iBT攻略まとめ

 留学となるとTOEFL。やはりいろいろ難しそうです。
■留学を目指す人のためのTOEFL iBT攻略まとめ。 - My Life in MIT Sloan
 TOEFLはあくまで最初のステップ。実際に英語を使って勉強するための準備ですからね(^-^;)
TOEFLはスポーツみたいなもの。
コンディションによってうまく行くときと行かないときはあります。
だから何度も受験するのは仕方ない。あきらめずにやるです。
 この粘りが大切なんですね(^o^)

Posted by roku at 10:09 PM | | TrackBacks(0) | Permalink

January 11, 2010

December 13, 2009

英語上達完全マップを10ヶ月やってみた

 最近TOEICご無沙汰しています。10年前位までは何回かトライしていましたが、875点が最高で900点まではいけませんでした...(-o-;)
■英語上達完全マップを10ヶ月やってみた
■英語上達完全マップ
英語上達完全マップ―初級からTOEIC900点レベルまでの効果的勉強法 (単行本)
森沢 洋介 (著)
ベレ出版
¥ 1,470
294

on 2009-12-13 00:25:49


 考えてみると"習うより慣れろ"方式であんまり体系的に勉強したことってなかったから、この本みたいなやり方が必要なだろうなぁと思ったりもします。
 しかし英語から離れて十年近く経ってしまいましたしねぇ...また挑戦する気力が...(-_-;)>

Posted by roku at 12:24 AM | | TrackBacks(0) | Permalink

December 10, 2009

アメリカのホワイトカラーは結構ブラックな労働環境で働いているらしい

 アメリカも日本も違うところで大変です(-o-;)
■アメリカのホワイトカラーは結構ブラックな労働環境で働いているらしい - 俺の邪悪なメモ
 紹介されているこの本は結構怖い話がいろいろ載っていましたっけ。
ルポ貧困大国アメリカ (岩波新書 新赤版 1112) (新書)
堤 未果 (著)
岩波書店
¥ 735 (税込)
207

on 2008-09-24 21:08:21


 「誰にでもチャンスが与えられる国」「アメリカンドリーム」というイメージで捉えていたのに、実は就職に失敗したりたまたま病気にかかったりしただけで落ち込んで這い上がれなくなる奈落の穴がいたるところに口を開けているところなんですね。小泉さんの時にそれを追いかける方向に舵を切った日本ははたして...(-_-;)

Posted by roku at 12:18 AM | | TrackBacks(0) | Permalink

November 24, 2009

最低の発明であることが理解できない日本

 う〜ん、自分はその「理解できない」方かも。(-o-;)
■最低の発明であることが理解できない日本 - 非国民通信
 最初はどこがまずいのかあまりわかりませんでした。ただ、そういう見方がある、という認識は持っておくべきかも、とは思います。
 問題は「機械で規定したもの(ここでは笑顔)に人間を合わせようとすること」の方でしょうか。CGで作る表情のリアリティーはどこから来るのか、人間はどこでその表情を"自然"に感じるのかについては結構研究されていますが、スマイルスキャンで規定する条件と比較するとどうなるでしょうか。面白そうです(^-^)

Posted by roku at 12:22 AM | | TrackBacks(0) | Permalink

October 31, 2009

学校で教えてくれない、芸術を評価するための6つの視点

 「芸術は“爆発”」ですって(^-^;)
■学校で教えてくれない、芸術を評価するための6つの視点 - 技術教師ブログ
 いろいろな側面がある、ということを改めて認識させてもらいました。
 それにしても「芸術」ってなんでしょうね(-o-;)

 ところで円楽師匠が亡くなられました。司会を始める前の「笑点」大喜利メンバーの頃からの馴染みの顔でした。ご冥福をお祈りいたします。合掌(-A-)
■三遊亭円楽さんが死去…76歳肺がんで : 文化 : 社会 : YOMIURI ONLINE(読売新聞) [more...]

Posted by roku at 12:53 AM | | TrackBacks(0) | Permalink

October 24, 2009

「形容詞 +です」という日本語の用法について

 時々自分も「形容詞+です」になんだか違和感を感じることがありますね。(^-^;)
■「形容詞 です」という日本語の用法について - 蟹亭奇譚
 「よいです」「悪いです」とかは話の流れによってはすごく違和感を感じることがあります...なぜでしょう?(-o-;)

Posted by roku at 12:47 AM | | TrackBacks(0) | Permalink

October 06, 2009

たぶん科学リテラシー以前に生活リテラシーが必要なんだと思う

 たしかに一種の心理的な「リミッター」とか「バランサー」とか「センサー」が今の世の中なくなりつつあるような気がします(-o-;)
■たぶん科学リテラシー以前に生活リテラシーが必要なんだと思う - 赤の女王とお茶を
 記事の中のリテラシーリストがいいですね。自分や周囲を見回すといろいろ気づきがあります(^-^;)
 「極論ではものごとは解決しない」←あまり極端なことは出来ないので実際にはやっていませんが、逆に言うと「出来ないんだから最初から一切いわないし、やらない」という方向の議論が周囲でよく出るのは、これはこれで困ったことです。
 「一つのモノや見方ややり方に頼らないほうがいい」←自分でもあるし周囲でよく見ますが、一つの手段にどうしても頼ってしまいますね。
 「少しためして経過をみる」←「少しためす」というのはいいのですが、「少しためす」ところでみんな終わっているような気も(-o-;)
 「どんな人にも偏りがある」←これは当然なんですが、他人に対して「偏り」を容認できなくなっているような気が...
 こうしてみるとあんまりリテラシーないかも(-_-;)>
■常識 - Wikipedia
■リテラシー - Wikipedia

Posted by roku at 12:09 AM | | TrackBacks(0) | Permalink

September 06, 2009

NHK 戦争証言アーカイブス トライアルサイト

 インタビューが動画でいろいろ聞けます。(^-^)
■NHK 戦争証言アーカイブス トライアルサイト
 地図や年表で検索できるのがいいですね。こういう仕事、大事だと思います。

Posted by roku at 04:48 PM | | TrackBacks(0) | Permalink

June 15, 2009

個人の狂気を見い出すフィルタリングシステム

 「日本のWebは残念」という記事がありましたが、それに対する一つの見方ですね。
■個人の狂気を見い出すフィルタリングシステム:佐々木俊尚 ジャーナリストの視点 - CNET Japan
 「アメリカは構造化する」という言い方は、前の記事に書いた「システマチックさ」と通じていますね。それに対する「日本人は構造を作るのが下手だ」というのも、なんとなく納得できます。
喩えとして微妙かもしれないけど「Ruby」を作る一方で「Ruby on Rails」みたいなものがなかなか出てこない(多分出てきていないわけではないとは思うのですが、世界を席巻するところまではなかなかいかない)のが"日本らしい"のかもしれません。
 日本人が皆「構造化」出来ないわけではなくて、昨年のノーベル物理学賞で見せたような「構造を作る」創造性を持つ人もいるわけですが、全体としては「構造」と違う方向のベクトルを持っているということはあると思います。(^-^;)
 ただまあ、そんな指摘はさておいて、「構造化」だろうがその反対だろうが、いろいろやってみるのがよろしいかと。"すごいもの"はやりたいことを突き詰めていった先にあるのでしょうから...なんちって(^o^)

Posted by roku at 12:09 AM | | TrackBacks(0) | Permalink

April 18, 2009

検索結果を時系列で表示する「年表型検索エンジン」、京大が開発

 なんだか歴史の教科書みたいな、懐かしい感じですね。(^-^)
■検索結果を時系列で表示する「年表型検索エンジン」、京大が開発 - ITmedia News
■あしたね年表 | 日本史や世界史など歴史上の人物や物、場所に関わる出来事を年表風に表示する検索サイト
 ちなみに聖徳太子を見てみたら「ライバルや仲間」という項目がありました。気になったので「年表を比べる」をクリックしたら、二人の年表を並べて表示してくれていて結構面白い。これ、データベースの構成とか検索の仕方とか興味ありますねぇ。世界遺産や国、会社、スポーツチーム、鉄道車両、電気製品、等々結構遊べそうです(^o^)

Posted by roku at 12:33 AM | | TrackBacks(0) | Permalink

April 02, 2009

人間て最大で何ヶ国語くらい会得できちゃうもんなの?

 出来る人は数十ヶ国語いけると思います(^o^)
■暇人\(^o^)/速報 人間て最大で何ヶ国語くらい会得できちゃうもんなの?
 周りで3ヶ国語位しゃべれる人は実際いますね。(日常会話からビジネス会話位)
 でも自分がどれだけいけるかというと、とりあえず英語をある程度位...昔は何をとち狂ったか中国語、タイ語、スペイン語、などいろいろ手を出していましたがモノになったのはなし。もう忘れてますし(-o-;)>

 語学というと思い出すのはモデルでかつてはNHKの語学講座にも出演していたはなさん。テレビで英語やフランス語をしゃべっているのを聞いたことがあったのですが、メチャクチャきれいな発音で思わず聞きほれてしまいました(^-^;)
 でもそのはなさんがNHKの中国語講座で生徒役をしていた時は、なんだか普通に日本語的に練習していたのがちょっとギャップに感じました。「生徒」だからだったからなのか、本当に初めてで慣れていなかったせいなのか...でも基本的に柔らかい頭で結構吸収していたような気もします。さすが。
■はな (タレント) - Wikipedia
■Webマガジン幻冬舎 - はなのWalkie-Talkie
■::::: ザ・シックスセンス │ The Sixth Sense Official Web Site :::::
 言語は女性の方が速く覚えるし、強いという話を聞きますね。男性は「理屈」で考える傾向があるから、自分の理屈に合わないと覚えられないとか...<出典は忘れました(-_-;)>

Posted by roku at 12:41 AM | | TrackBacks(0) | Permalink

March 31, 2009

十七条のにゃん法現代語訳

 久々に2ちゃんネタ。
■十七条のにゃん法現代語訳:アルファルファモザイク
 こっちのバージョンもどうぞ(^^;)
■2ちゃんねるベストヒット: わかりやすい十七条憲法
 元はこちら。
■十七条憲法 - Wikipedia
■十七条の憲法(じゅうしちじょうのけんぽう)-現代語訳付き
法華義疏(抄)・十七条憲法 (中公クラシックス) (新書)
聖徳太子 (著), 瀧藤 尊教 (翻訳), 田村 晃祐 (翻訳), 早島 鏡正 (翻訳)
中央公論新社
¥ 1,365
187

on 2009-03-31 00:21:47


聖徳太子『十七条憲法』を読む―日本の理想 (単行本)
岡野 守也 (著)
大法輪閣
¥ 2,100
234

on 2009-03-31 00:22:29


 聖徳太子、さすがです。役人心得の条としては今も通用しますね(^-^;)

Posted by roku at 12:15 AM | | TrackBacks(0) | Permalink